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昭和47年1月
昭和51年12月
昭和55年3月
昭和60年5月
昭和63年2月
平成2年11月
平成5年3月
平成6年10月
平成10年8月
平成12年6月
平成13年4月
平成14年10月
平成15年以降
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兵庫県療術師会に入会し本格的に医療の研究を始める。
「マッサージ器」の研究をはじめる。
「むち打ち症」の療法を開発。
「神経痛、関節炎リュウマチ」の療法を開発。
「肩凝り、腰痛」の療法を開発。
「高血圧、心臓病」の療法を開発。
「胃下垂」の療法を開発。
「内臓がん」の療法を開発。
「糖尿病」の療法を開発。
「最新型マッサージ器」完成。
「ぜん息、鼻炎、花粉症」の療法を開発。
マッサージ器特許取得・製造の準備始める。
アトピー性皮膚炎・耳鳴り・ヘルペス・サーズ等の研究中。
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病気の原因の80%は、筋肉に球ができると血管・神経を圧迫して筋肉が萎縮し、骨格に歪みが生じ血流及び神経障害を起こし免疫力が低下するものと考えられます。筋肉の球を除去する事で病気の根源を断ち切り筋肉が蘇生できて健康体に改善されます。
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むちうち症、肩こり、腰痛、神経痛、リウマチ、高血圧、低血圧、心臓病、胃下垂(正常位置まで上げる)、糖尿病、内臓がん、冷え性、不妊症、喘息、鼻炎、花粉症、その他難病(問い合わせの上、ご確認ください。)
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▼胃下垂と内臓疾患の関係▼

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(胃下垂の療法は、世界唯一の方法) |
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胃下垂は遺伝(親から貰った最悪の贈り物)ですがほとんどの病気と関わっています。新東洋医学の方法で治療しますと、一度正常位置まで上がった胃は再び下垂することはほとんどありません。もちろん、子供に遺伝することもありません。(但し両親共)
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| 独自の器具(特許取得)により、ほぼ全身の球を除去する簡単な方法です。 |
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▲マッサージ器▲ |
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